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2017年04月11日

WHOが苦言「日本の受動喫煙対策は時代遅れ」...禁煙に反対する議員たちのあきれた言い訳|Business Journal

4月7日、世界保健機構(WHO)のアサモア・バー事務局次長らが塩崎恭久厚労相に面会し、東京オリンピック・パラリンピックに向けて、公共施設については、国レベルで屋内を完全に禁煙するよう要請した。 

ご存じのとおり、政府は受動喫煙を規制する法案の今国会の提出を目指している。そのなか、WHOの幹部が来日して「日本の対策は時代遅れだ」と苦言を呈したのだ。 


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