スモークフリーニュース

2017年12月01日

【高論卓説】まとまらない受動喫煙対策 飲食店保護がビジネス変換を妨げ|SankeiBiz

他人のたばこの煙を吸い込む受動喫煙対策を強化する健康増進法の改正論議が一進一退だ。飲食店内は原則禁煙(喫煙専用室設置は可)、店舗面積30平方メートル以下のバーやスナックに限り喫煙を認める厚生労働省の当初案が、飲食店が廃業に追い込まれるという理由で、既存飲食店150平方メートル以下で線引きされようとしている。


続きはこちらから>>>
【高論卓説】まとまらない受動喫煙対策 飲食店保護がビジネス変換を妨げ|SankeiBiz 2017年12月1日