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2019年10月25日

受動喫煙対策 道内で世界水準実現を|北海道新聞

道が本年度中の制定を目指す受動喫煙防止条例の骨子案に、医療関係者などから「甘すぎる」との批判が上がっている。

国の改正健康増進法を踏襲した内容で、独自の規制上乗せや罰則がないためだ。 

来夏の東京五輪・パラリンピックに合わせ、対策を国際水準まで高めることが狙いだったはずの改正法は、屋内禁煙を徹底してきた近年の五輪開催国とはほど遠い規制にとどまっている。



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