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2019年10月12日

企業に不適切助成8900万円 国の受動喫煙防止対策|高知新聞

厚生労働省の「受動喫煙防止対策助成金」を利用し、中小企業が2013~17年度に職場に喫煙室を設置するなどした事例約2400件を会計検査院が調べた結果、費用を水増ししたり、喫煙以外の目的で使ったりしていた不適切なケース約130件に対し、計約8900万円が助成されていたことが12日、関係者への取材で分かった。



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