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2019年09月11日

大分県内のコンビニ253店の灰皿撤去 10月末まで実証実験|大分合同新聞

県内にあるコンビニエンスストアのうち、計253店舗が17日から10月末まで敷地内の灰皿を撤去する。受動喫煙防止に向けた県の実証実験。関係者の声を集めて、今後の展開を考える参考にする。コンビニ大手と連携し、県単位で実施するのは全国で初めてという。

県の呼び掛けに応じたローソン、セブン―イレブン・ジャパン、ファミリーマート、山崎製パン(デイリーヤマザキ)が協力する。4社は県内に灰皿のあるコンビニを計454店舗展開しており、その6割弱で撤去する。



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