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2019年08月21日

受動喫煙、初めて3割切る=職場で対策進む-18年|時事通信

厚生労働省が21日発表した2018年の労働安全衛生調査によると、職場で受動喫煙の被害に遭っている労働者の割合は前年比8.4ポイント減の28.9%となり、初めて3割を切った。同年の通常国会で受動喫煙対策を強化する改正健康増進法が成立し、20年4月に全面施行される予定で、前倒しで対策を講じる企業が増えている。



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