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2018年12月11日

厚労省「フロア全体が喫煙室」容認へ 分煙の選択肢増す|朝日新聞

2020年4月から始まる受動喫煙対策をめぐり、厚生労働省の専門委員会は11日、階数が複数ある店舗では、2階以上のフロア全体を「喫煙室」とみなすことを認める方針を決めた。喫煙室の考え方を広げ、フロア全体でたばこを吸うことができ、加熱式たばこに限れば飲食などもできるようになる。密閉された喫煙室をつくる必要がなく、店舗や施設は選択肢が増える。同省は年度内に省令を改正する。


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厚労省「フロア全体が喫煙室」容認へ 分煙の選択肢増す|朝日新聞 2018年12月11日