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2018年09月20日

国より厳格、千葉市が罰則付き受動喫煙防止条例|読売新聞

国の法律よりも厳しい規制を盛り込んだ千葉市の受動喫煙防止条例が19日、市議会で可決、成立した。2020年東京五輪・パラリンピック開催前の20年4月に施行する。東京都条例と同様、従業員がいる飲食店の屋内を規模にかかわらず原則禁煙とする。市によると、罰則付きの条例は神奈川、兵庫両県、都に続き4例目で、市町村では初めて。市内の飲食店約3200店のうち、約66%が規制対象になる。


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国より厳格、千葉市が罰則付き受動喫煙防止条例|読売新聞 2018年9月20日