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2018年01月11日

「受動」の危険性、再認識を 飲食店での喫煙対策|中日新聞

今年の通常国会で、議論の的となるのが「受動喫煙対策」をめぐる健康増進法の改正案だ。昨年、厚生労働省がまとめた案が自民党の反対で白紙に戻り、今回は飲食店内の対策が大幅に後退するとの懸念もある。日本肺がん患者連絡会の代表・長谷川一男さん(47)=横浜市=はステージ4の肺がんで闘病しつつ、屋内完全禁煙を求め、医学系学会などと共に活動している。その思いを聞いた。


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「受動」の危険性、再認識を 飲食店での喫煙対策|中日新聞 2018年1月11日