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2017年10月16日

3人に1人「職場で受動喫煙」|毎日新聞

働いている肺がん患者のおよそ3人に1人が、職場で他人のたばこの煙にさらされる受動喫煙の被害に遭っているとのアンケート結果を、日本肺がん患者連絡会がまとめた。職場での受動喫煙防止は現行法では事業者の努力義務しかなく、禁煙を求めたが実現せずに仕事を辞めた患者もいた。横浜市の世界肺癌(がん)学会議で16日、発表する。

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3人に1人「職場で受動喫煙」|毎日新聞 2017年10月16日