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2017年09月26日

受動喫煙でも大動脈疾患 死亡リスク2倍超に|産経ニュース

受動喫煙にさらされる程度の高い人は、低い人に比べて、大動脈の病気で死亡するリスクが2倍以上に高まることが、筑波大などによる大規模疫学調査で分かった。

調査結果を発表した山岸良匡准教授(社会健康医学)は「受動喫煙で肺がんや脳卒中のリスクが高まることは知られていたが、大動脈疾患との関係が明らかになるのは初めて」としている。


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受動喫煙でも大動脈疾患 死亡リスク2倍超に|産経ニュース 2017年9月26日