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2017年08月01日

例外措置は時限的激変緩和との考え 厚労相・受動喫煙で|労働新聞社

塩崎恭久厚生労働大臣は、「受動喫煙防止対策の徹底に関する談話」を発表した。一定規模以下の飲食店は「喫煙店」であることを示す表示義務などの条件をクリアすれば、「原則屋内禁煙」の例外措置として喫煙可能とするべきとの意見について、例外措置を認めたとしても「あくまで小規模飲食店を対象」とすることと、「時限を明確にした激変緩和措置」であるとの考えを強調している。


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例外措置は時限的激変緩和との考え 厚労相・受動喫煙で|労働新聞社