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2017年05月22日

受動喫煙対策、「日本は新興国以下」とハーバード大教授が警告|ダイヤモンド・オンライン

日本の受動喫煙対策は世界から見て遅れており、日本が「たばこ政策後進国」であるということは意外と知られていない。欧米諸国に比べて遅れているだけではなく、ベトナム、タイなどのアジア諸国、そしてブラジル、インドなどの新興国にも遅れを取っている。現在、法制化されようとしている受動喫煙防止法案は、広く世界で常識ともなっている受動喫煙対策を一気に進めるチャンスとハーバード公衆衛生大学院のイチロー・カワチ教授は指摘する。


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受動喫煙対策、「日本は新興国以下」とハーバード大教授が警告|ダイヤモンド・オンライン 2017年5月22日