スモークフリーニュース

2016年02月07日

広がる大学全面禁煙 4年制の4分の1、トラブルも|朝日新聞

たばこを吸わない大学生が増えている。受動喫煙を防ぐ取り組みを求める2003年施行の健康増進法を機に、構内を全面禁煙にする4年制大学は全体の約4分の1に増えた。一方、禁煙後にトラブルがあり、分煙に戻す大学もある。

正門前に「構内全面禁煙」という看板を掲げる創価大学(東京都八王子市)は、11年度から週3回、「卒煙」相談を設けている。狙いは「全面禁煙の環境づくり」だ。


続きはこちららから>>>
広がる大学全面禁煙 4年制の4分の1、トラブルも|朝日新聞 2016年2月7日