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2016年01月07日

妊婦喫煙で新生児の体重軽く...山梨大チーム発表|読売新聞

喫煙する女性が妊娠初期に禁煙しても、たばこを吸わない女性より、新生児の出生時の平均体重が28~39グラム減るとの研究結果を、山梨大の研究チームが発表した。

環境省の大規模調査の一環。さらに出産まで喫煙を続けた場合の減少幅は120グラムを超えており、新生児への喫煙の悪影響をはっきり示す結果となっている。


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妊婦喫煙で新生児の体重軽く...山梨大チーム発表|読売新聞 2016年1月7日