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2015年06月11日

厚労省有識者懇、東京五輪までに受動喫煙ゼロへ|産経新聞

厚生労働省の有識者懇談会「保健医療2035策定懇談会」(座長・東大大学院医学系研究科の渋谷健司教授)は9日、

20年後の平成47年を見据えた中長期的な保健医療政策ビジョンをまとめ、塩崎恭久厚労相に提出した。

東京五輪開催までに受動喫煙のない「たばこフリー」社会の実現や、かかりつけ医の普及促進で医療費を抑制することなどが柱。・・・

 

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厚労省有識者懇、東京五輪までに受動喫煙ゼロへ 産経新聞 6月10日(水)