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2012年06月07日

「受動喫煙=悪」の拡散は慰安婦問題の嘘と同じ構図との指摘|NEWSポストセブン

厚生労働省は、今国会で「労働安全衛生法改正案」の成立を目指している。これは職場の受動喫煙防止を目的に全面禁煙または空間分煙を迫るものだ(現在修正案を検討中)。

これによって「分煙」はこれまでのマナーの領域から義務へと大きく変わる恐れがある。本格的に「規制・撲滅」に動き始めた国の動きをどう見るか。現代史家・秦郁彦氏が、「たばこと健康被害」の観点から論じる。


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「受動喫煙=悪」の拡散は慰安婦問題の嘘と同じ構図との指摘|NEWSポストセブン