スモークフリーニュース

2016年12月05日

【喫煙を考える】受動喫煙防止対策の強化案(1)現実的ではない厚労省の「たたき台」|ZAKUZAKU by夕刊フジ

2020年に開催される東京五輪・パラリンピックに向け、政府は受動喫煙防止対策の強化を急いでいる。

近年のオリンピック開催国などと比べ対応が大きく遅れているとして日本の「スモークフリー元年」を確実に実現し、肺がん、乳幼児突然死症候群(SIDS)、虚血性心疾患などのリスクを高めるとされる受動喫煙をなくして国民の健康増進を図ろうというもの。条例化よりもさらに進めた法制化を目指す。


続きはこちらから>>>
【喫煙を考える】受動喫煙防止対策の強化案(1)現実的ではない厚労省の「たたき台」|ZAKUZAKU by夕刊フジ 2016年12月5日