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2016年10月02日

「受動喫煙で肺がんリスク」研究 「迷惑」か「危害」かJTとがん研がバトル|JCASTヘルスケア

国立がん研究センターが2016年8月31日に発表した、「受動喫煙による日本人の肺がんリスク約1.3倍」という研究結果に対して、日本たばこ産業(JT)が即日異議を唱え、その約1か月後に今度は国立がん研がJTコメントについて「受動喫煙の害を軽く考えている」と突き放した。

受動喫煙は「迷惑なものとなることがある」というJTに、国立がん研は、人の健康に害を与えるもので「迷惑」というレベルではないとの立場だ。



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「受動喫煙で肺がんリスク」研究 「迷惑」か「危害」かJTとがん研がバトル|JCASTヘルスケア 2016年10月2日