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2019年02月16日

受動喫煙防止、完全禁煙推進を認証 19年度に県が新制度 W杯や五輪区域想定|東京新聞 TOKYO Web

県内が会場となる今秋のラグビーワールドカップ(W杯)や来年の東京五輪・パラリンピックに向け、県は二〇一九年度、完全禁煙に取り組む飲食店が多数を占める区域を「受動喫煙防止対策推進区域」として認証する新制度を始める。競技会場の最寄り駅周辺などを想定しているものの、小規模店には完全喫煙への抵抗感が強いのが実情。強制力はないため、実効性のある対策には、地元の理解が不可欠だ。 (井上峻輔)



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