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2013年07月04日

受動喫煙対策、業種間で差大きく 県調査、公共交通機関は100%も飲食店は33% | 山形新聞

 分煙・禁煙などの受動喫煙防止対策について、県は3日、不特定多数が利用する施設を対象にした実態調査の結果を明らかにした。飲食店、パチンコ店などを含む大規模な調査は初めて。公共交通機関は100%が対策をとる一方、飲食店の6割超が対策を講じていないなど、業種によって取り組みに大きく差がある状況が浮き彫りになった。


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受動喫煙対策、業種間で差大きく 県調査、公共交通機関は100%も飲食店は33% | 山形新聞